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座位困難な利用者の姿勢・座位調整と車椅子の工夫のポイント

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座位困難な利用者の姿勢・座位調整と車椅子の工夫のポイント

理学療法士 大渕哲也氏

※日本リハビリテーション工学協会 研修担当

■「“ずり落ち”が多く、工夫をしているがなかなか改善されない…」「傾きが強く、クッションを使っても時間が経つとまた傾いてしまう…」という声を良くお聞きます。

そこで本研修会では、“座位保持”困難を引き起こす原因の評価と、座位が安定し生活がしやすくなるための“お金をかけずに行う”姿勢・座位調整と車椅子の工夫のしかたを、 実例を通して身につけます。